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麺屋壱天

Sh380449 【10年05月30日】

この日は鳴子を8時過ぎに出発して早めの帰宅。その後お仕事へ向かったのであります。

お昼はいずみ中央駅近くの「壱天」さんを訪れました。
店内に入ると「おひとりさまですか?」「お好きなカウンターのお席へどうぞ。」と案内されます。
メニューを見るとあっさり系、普通系、こってり系から選べるようになっています。今回はこってり系の「豚骨系つけ麺」を大盛(880+100円也)で注文します。
Sh380448 店内には他にもう一組しかいないのに結構待たされます。
いい加減にしろ!と怒鳴りたくなるのをこらえたところで注文の品が運ばれて参りました。
麺の味を楽しめというのでしょうか?つけ汁と麺の相性があまりよくないようで、麺に汁があまり絡みません。
調味料に「かえし」があったのでたしてみましたが、それでもあまり変わりません。
完食後、スープ割をいただいてみると、つけ汁自体はかなり「かえし」でしょっぱくなっていてもそれなりの味だったのですが、やはり麺との相性が今一なのでしょう。どちらも単体ではそれなりにおいしいのですが。

ハーモニーって大切ですね。

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