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ホテルたきしま_1111(後編)

Dsc00232x 毎度おなじみの写真、「たきしま」自慢の薬湯に若干の待ち時間で入ることが出来ました。
窓が若干開いていましたが、それでもこのとおり蒸気は十分にたまっています。
体の中へはこの蒸気が、体の外からは熱めの温泉がじわじわと効いてくるのです。
かなり寒くなったこの時期でも風呂上りはしばらく汗が引かずに大変なことになります。
じっくりと温泉療養させていただきます。
Dsc00233x
夕食は18時からのはずなので、時間になったので一階の大広間に下りていくと「本日は準備が遅れているので、もうしばらくお部屋でお寛ぎください。」とのこと。結局30分程遅れての夕食となりました。
しかも宿は大盛況のようで、大広間からあぶれてしまい一階の6畳間(普通客室)に3組6名分のお膳が並んでいるところへと通されました。
料理の方は鳴子クォリティですが、鳴子の場合は食器の差や盛り付けの差があるくらいでどこの宿も内容に大した差は無いので、宿泊料金を考えるとこんな物でしょう。
Dsc00234x 朝食は7時から8時の間に大広間で戴くしきたりとなっていたはずなのですが、8時少し前に下りていったところ、まだ食べていないお客さんがかなりいました。
夕食だけでなく朝食も時間が遅くなったようです。

チェックイン1200
チェックアウト1200(ただし事前に清算して何時頃帰るのかを伝える必要がありますす。)一泊二食付き7,080円
布団の上げ下ろしは各人で。歯ブラシ、タオルは持参の事。

ホテルたきしまのHPはこちらから

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