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2012年7月

安藤の醤油

20120728_141422 前回はゴールデンウィークに直接買い付けに行ったのですが、買い付け量を間違ったらしく、そろそろ次の発注の時期となりました。
今回は1.8リットル入りにします。
送料無料だとありがたいのですが、そうではありません!残念!!

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丸源ラーメン 仙台長町南店_1207

半年ぶり位で20120723_120740 大野田の「丸源」さんへとやってまいりました。
ちょうどお昼時、「チャーハンランチ(924円也)」をいただきます。
店内は8分の入りですが、それほど待たずに注文の品がやってまいりました。

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まずは「肉そば」。
チェーン店の割には美味しいと思います。

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なぜ一度に持ってこないのだろうか?と思うほど時間をおかずに、しかもラーメンとは別にチャーハンがやってまいりました。
増量無料ということでそちらでお願いしました。
ちょっと卵焼けすぎでした。

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福島県中通り産コシヒカリ_1207

20120728_140405 原発事故以来お願いしていた青森県産津軽ロマンはいつものお店では品切れとの事で、新たな取引先から福島県中通り産コシヒカリをお取り寄せしました。
ちょうど職場の放射能測定器の操作研修をすることになっていたのでわざわざ検査用食品を買うのではなく、この米を使うことにしました。
簡易測定器での計測にはなりますがCS137、CS134ともに検出限界未満(限界値は20Bq/Kg)でした。
ホームページ上では「検出せず」となっていましたが、まさにその通りで安心しました。
美味しければ次も使ってみます。

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自家製太麺 渡辺_1207

20120722_113134 泉区七北田の「渡辺」さんへとやって来ました。
開店からそれほどたっていない時間帯でしたが、待ち合わせ用椅子(2人がけ×2)の横に、もうお一人が並んでいました。
まずは食券を買ってその横に並びます。
すぐに次のお客さんが来ましたがきちんと出入り口の扉部分を空けてから並んでくれました。どうやら常識人のようです。
回転はそれほど悪くないので、程なくカウンター席に通されました。
戴いたのは「つけ麺大(700円也)」太麺というほどでもないのかと・・・。
行列してもまた食べたいと思うほど美味しい麺でした。(もちろんつけ汁も美味しゅうございます。)

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麺工房 きわみや

20120721_131628 落合の「きわみや」さんへとやってまいりました。
たまたまカウンター席が空いていたのでそこに座り、「濃厚みそ味玉つけ麺(850円也)」を戴きます。
極太麺は茹で時間がかかるため、後から注文されたラーメンに次々と追い抜かれていきます。
待ちくたびれたところで注文の品がようやく出来上がりました。
大変おいしゅうございます。
404はタイミングが良かったようで、食べ終わって店を出ると10人以上が待ち行列を作っていました。

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らあめん花月嵐 上杉店

20120719_204110 オーナーチェンジにより新装オープンした花月嵐上杉店にやってきました。
以前と同じ場所にある券売機で期間限定の「博多豚骨ラーメンなんでんかんでん(720円也)」の食券を購入、空いているカウンター席に陣取りました。
新しい従業員さんは不慣れなようで以前よりかなり待たされて注文の品が出来上がってまいりました。
お味の方はそれなりでした。

らあめん花月嵐 上杉店
 6月までの書き込みは前オーナー時代のものです。

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旬菜‐小豆_1207(其の弐)

20120719_183348 車通勤になってから、外で飲む機会が減りました。
ようやく7月2回目の小豆です。
お店の方は繁盛しているようで安心しました。
ただ、繁盛しすぎのようで、つまみがなかなか出てきません!

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青葉区中央3丁目

20120719_073602 仙台に松屋が進出してきてから10年近くたちました。
全国チェーンになる前の、今はバスプールになってしまい跡形も無い木造家屋の吉祥寺店にはよく行ったものです。
生野菜の値段は今と変わらず100円でしたが、牛丼の値段は30年ほど前より現在の方が安くなっています。

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農民の家_1207

20120714_120716 月に一度の鳴子温泉。今月も先月同様「農民の家」に宿泊です。
この時間では平成館しか準備できないということで、一泊4,795円(シーツ、枕カバー借用)もする、農民の家自炊部で最高級の部屋に泊ります。20120714_120727

台所も価格相応のものが備え付けられています。(自炊しないけど!)

この日は夏場には珍しく結構混んでいて、炭酸泉に入っていると次から次に人が入ってきました。

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温泉エネツーリズム

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温泉エネツーリズムを始めたというニュースを見たのを思い出したしで、その現場に行ってみました。

能書きがいろいろ書いてあります。

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能書きの書いてある塀の裏にその機械がありました。20120714_133308

脇にはこんなものも。こっちの方が実用性はありそうです。

記事の引用

バイオガス灯:温泉熱で 食べ残し発酵させ−−鳴子 /宮城
  毎日新聞 2012年06月22日 地方版

大崎市・鳴子温泉の「下地獄源泉足湯」で、温泉熱を活用して生まれるガスを使ったガス灯が完成し20日夜、お披露目式があった。東北大学大学院農学研究科複合生態フィールド教育研究センターの多田千佳准教授らが、温泉熱を活用した小型メタンガス発生装置を開発した。集まった観光客や住民らは、レトロ調のガス灯が投げかけるほの明るく柔らかな光にしばし見とれた。

 装置は、温泉街で出る食物残滓(ざんし)を投入したドラム缶大の二つのメタンガス発酵槽を、高温の温泉水を通したシリコンホースでぐるぐる巻きにしたところが“みそ”。槽内温度を上げて微生物発酵を活発にし、ガスの発生量を増やすことができる。食物残滓と温泉熱を活用した温泉街流の自然エネルギーの創出だ。

 ガス灯は当面、毎日午後7〜8時の1時間ともされる。ガス生成後に残った有機物は、野菜栽培の液肥としてテスト使用。施設の維持管理は、同センターと協力団体の鳴子まちづくり会社が行う。

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銀の匙_1207

20120714_132918 またしてもやってきました。
鳴子温泉の隠れた名店「銀の匙」です。

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今回はカリカリに香ばしく焼けた「チキンソティー(800円也)」を戴きました。
マスターは注文を取ると、鼻歌を歌いながら厨房へと向かっていきました。表情はいつもと同じでしたが、機嫌が良いのかも知れません。
いつ戴いてもおいしゅうございます。

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鬼がらし 栗生店

20120708_120401 愛子のラーメン激戦区へ行ってみましたが、出遅れたようでどこもすごい行列です。
てなわけで、行列の出来ていない店「鬼がらし」さんへやって来ました。
年齢と体調を考え「中辛味噌(700円也)」を戴きます。店内のお客さんはほぼ同じ時間に入店したようで、結構オーダーがありましたが、見事なオペレーションで程なく注文の品が!20120708_120353

まっかっかで相当辛そうに見えますが、それほどでもありません。中辛ながらスープの味もしっかりと感じられます。
大変おいしゅうございました。

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らーめん 天狗山 西多賀店

20120707_131024 西多賀の天狗山にお邪魔しました。
13時を回っているのに店内は8割がた埋まっています。
カウンター席へと案内されました。
「味噌ラーメン大盛に白キクラゲ(880円+100円+50円)を注文します。20120707_131930

10分ほどまったところで注文の品がやってまいりました。
失敗です。
麺は茹で過ぎです。
野菜も茹で過ぎでぜんぜんシャキッと感がありません。

残念!

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青葉区五橋1丁目

20120704_074838 仙台市立病院前の交差点で信号待ちです。
市立病院はあと2年ほどであすと長町(地下鉄長町1丁目最寄)へ新築移転が決まっていて、最後の一踏ん張りをしているところです。
写真は向かい側にある、アイリスオーヤマの本社ビルです。
地元の学生からはブラックといわれながらも、ここまで成長してきました。

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田蛇_1207

20120703_200324 この日の田蛇さんは結構込み合っています。(といっても空席待ちする程ではありませんが。)
久しぶりに「最強こってり(650円也)」を戴きます。
その昔旅籠町にあった味一品とは違い、調味料入れ近辺が汚くないので、自分で味を調えようという気にちゃんとなります。
飲食店に清潔感は必要なのかもしれません。
大変美味しく戴きました。

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旬菜‐小豆_1207

20120703_181939 震災復興の応援部隊の晩酌タイムで一時期は盛況だったのですが、その後落ち着きを取り戻しすぎて、我々しか客がいない時期があり心配していました。
でも、そんな心配は必要無かったようです。
手間のかかった料理が良いのでしょう。この日もお客さんが半分ほど入っています。
半分以上になると親方の手が回らなくなるので、このくらいでないと料理が出てこなくて客が困ります。
おいしゅうございます。

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ラーメン☆ビリー_1207(其の壱)

20120701_133514 夏至日を過ぎたので、ようやく冷たいラーメンを食べる気になって「ビリー」にやってまいりました。
「二郎」開店以来、長蛇の列ということはあまりなくなりましたが、それでもお昼時の店内は若干の空席待ちをする余裕がないと来れないお店です。
この日も券売機で食券購入後、待合椅子の前で少し待ちました。
カウンター席に案内され、しばらくして運ばれてきたのは「冷やしラーメン(800円也)+辛味(50円也)」「にんにく、野菜まし、カラメ、アブラ」です。
もやしも肉もキンキンに冷えています。
大変おいしゅうございました。

  

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らーめん かいじ_1206(其の弐)

20120630_113750 先週から夏の限定メニューが始まったというので「かいじ」さんへとやってまいりました。
券売機で「限定メニュー(800円也)」の食券を購入します。(当時:7月に入りメニュー更新があったため券売機のボタン配列等に変更があるかもしれません。現地で確認が必要です。)
ちょうど食券とお釣りを券売機から取っていると、絶妙なタイミングでお姉さんがカウンター席に案内してくれました。
冷やし坦々麺の中盛を中辛で戴くことにしました。(麺の量と辛さが選べます。)
厨房が広いせいか、とがしよりは若干短い待ち時間で注文の品が提供されました。
中辛なのにそれほど辛さを感じません。辛らーめんの方が辛いような気がします。(これは個人的な感想であり実際に選択される際は自己責任でお願いします。)

大変おいしゅうございます。

7月からメニューを一新したというので、また行ってみなくてはなりませぬ。

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米沢ラーメンまつかわや

Dsc00676 上杉神社を参拝した後は、近くにあるラーメン屋さんに入店します。Dsc00675

店には誇らしげに「まいう~」の石ちゃんの写真が飾ってあります。どんな美味しいラーメンが出てくるのか期待が高まります。Dsc00673

「米沢ラーメン(550円也)」が運ばれてまいりました。
「う~ん。しょっぱい!」
期待していただけに少し残念な結果でした。

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上杉神社

Dsc00664 白布峠を越えて米沢にやってきました。まもなくお昼時、上杉神社の駐車場に車を停め、世界平和と宝くじが当たりますようにと参拝します。
駐車場も境内も、すごい人出です。本来なら猪苗代の辺りもこのくらいの人出があるはずなのでしょうが、福島というだけで大変な風評被害にあっているようです。Dsc00668

あの上杉鷹山公も当然といえば当然ですが、米沢のお方でした。
上杉家は会津百二十万石から米沢三十万石へ、さらに十五万石に減封となったのですが、家臣の召し放ちをせず、開墾と養蚕振興を推奨して藩政を維持したのが鷹山公なのです。Dsc00672

なにしろ6000人超の家臣団は、その全員を城下に住まわす事が出来なかったため、下級武士は郭外の農地に住まわせて、石高が無いので農業をして食い繋いでいたと言うのですから合理的な発想です。
「買えば当たる、買わねば当たらぬ宝くじ、当たらぬはくじを買わぬからなり。」

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磐梯山ゴールドライン

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せっかくホワイトペンションのご夫妻に勧められたので磐梯山ゴールドラインにやってきました。
確かに勧めるだけのことはあり、なかなかの絶景ポイントが続きます。Dsc00654

そして、こちらが”まぼろしの滝”になります。
最近出来たばかりという舗装もされていない駐車場に車を止め、5分ほど山道を進んだところにありました。Dsc00655

私たちもお客さんに勧めるけど、結構宣伝しているんで”まぼろし”ではないのよね!
と、宿の奥さんが言ってましたが、それでも熊が出没するおそれがあるそうです。
気をつけましょう。

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ホワイトペンション_1206(其の陸)

Dsc00639 朝食は朝8時から、インターフォンで準備が出来たのを知らせてくれます。
パンは焼いた物が出てきます。食べきれない場合、ビニル袋を用意してくれるのでマスターにお願いしましょう。Dsc00640

オレンジシュースとワンプレートを戴いて、コーヒーをお願いしました。(紅茶も選べます。)食事が終わろうかという時に、宿泊者カードが配られるので、コーヒーを飲みながら記入し増す。
チェックアウト時には帰りの予定を聞かれ、有料道路を通って福島まで行く旨を話すと、「無料なのでせっかくだからゴールドラインを通りなさい、最近”まぼろしの滝”の駐車場と小路が整備されたから」と教えてもらいました。
車が見えなくなるまで手を振っていただいて宿を後にします。
また来年も来ようと思う宿です。

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ホワイトペンション_1206(其の伍)

Dsc00622  午後六時少し前にインターフォンで夕食の案内がありました。
ここの食事は、一階ダイニング(もう少し詳しく言うと本館の安い客用ダイニングと別館のちょっとリッチな客用ダイニングの二部屋に分かれています。当然404は本館用ですが、同世代と思しきお客は、皆別館用で戴いていたようです(-_-;)。)で一斉にいただきます。
まずは前菜とサラダを戴きます。

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そうしているとアサリのクラムチャウダーが運ばれてまいります。

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魚料理はカサゴのポアレ。
この宿の定番です。Dsc00627

メインはボルチーニ茸ソースのステーキ。

ライスは”M”でお願いしましたが、”S”で十分なほどです。Dsc00628

満腹になったのですが、別腹で何とかデザートを戴きます。

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宿の周りで取れた自家製ハーブ 茶(決して飲んだからといって卒倒したりはしない安全・合法な物でありますのでご安心ください。)
おいしゅうございます。
同行のぶうちゃんは満腹で具合が悪くなり、デザートを目前にリタイアしたのですが、マスターが気を利かせて部屋まで持ってきてくださいました。
大きな宿ではまず有得ない、ありがたい心遣いです。

 

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ホワイトペンション_1206(其の肆)

Dsc00616 こちらは屋内にある「死海風呂」です。名前の通り、塩分濃度をかなり濃くした風呂で、身体が浮いてしまうようになっています。
塩水ですから「因幡の白兎」にはきついのですが、そんな貴方のために陶器風呂が併設されています。Dsc00617

こちらがその陶器風呂です。
お一人様用のサイズです。
塩水で痛め付けられたダメージボディを癒すにはちょうどいい感じです。

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こちらが身体を痛め付ける死海風呂です。
ピリピリくるのが我慢できれば、それなりに面白いお風呂です。
404は我慢が出来なかったので、制限時間をかなり余して部屋に引き返しました。

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ホワイトペンション_1206(其の参)

Dsc00630 食事の後、今度は隣にある「総檜露天風呂」にやってまいりました。
こちらも脱衣室は二人を想定しているようです。
足拭きマットをセットして早速浴室へ移動します。 Dsc00632

窓の中なので、本当は露天ではないのですが、それでも窓が開放されているのでワイルドだぜぇ~。

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庭を眺めながらまったりと時間一杯至福の時を過ごしました。

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ホワイトペンション_1206(其の弐)

Dsc00606  まず最初に入浴するのは「ジャグジー露天風呂」です。
ダイニングを抜けて手作り感あふれる屋外階段から露天風呂棟にたどり着きます。

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脱衣室は二人を想定しているようで、それなりの広さです。
まだ明るい時間帯ですが、「入浴中」の信号を各室に発信するために照明スイッチを「ON」にします。
写真左下には、使用の度に交換出来る様に足拭きマットが相当数用意されています。早速、一枚使用させていただきました。Dsc00609

浴室全景です。手前は室内になりますが、窓が開いているので開放感のある「ジャグジー風呂」です。4人用の物を贅沢に使用しています。

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窓の外は「ガーデン露天風呂」があります。覗かれないように高めの囲いがありますが、遠くに猪苗代湖が望めるナイスなロケーションです。

風呂の温度は長湯に適した感じで若干温めに設定されていますので、制限時間一杯までのんびりすることが出来ます。Dsc00611

洗い場の方は、二つのカランが用意されており、横にはどれを使おうか迷ってしまう「シャンプーバー」があります。
今回は、中国人観光客が日本土産に買っていくといわれている「TSUBAKI」を使わせていただきました。

入浴後、ヒーリングルームで休もうかと思ったのですが、先客がいたので部屋に戻って休みました。

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