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ホテルたきしま_1306(後編)

S20130615183346昨年までは18時からスタートだった夕食は13時30分からに変更されていました。
準備ができると係りが各部屋のドアをたたいて回ります。
1階の広間に下りていき、係りに部屋番号を告げ、指定されたお膳につきます。
料理は鳴子クオリティですので期待してはいけません。
とりあえずお腹がいっぱいになるのですから感謝していただきましょう。
一応、お吸い物(温かい)とお造り(冷たい)、ごはんの御櫃(温かい)は後出しです。S20130616072120


朝食は朝風呂から上がってきた7時過ぎに階段を降りる皆さんと会ったので、7時に総員起しのドアバンバンがあったものと思慮されます。
汗が引かないので若干部屋で涼んでから
夕食時同様一階広間のお膳につきます。
味噌汁(温かい)とごはんの御櫃(温かい)は後出しです。
今回はまだ客室での冷房が準備されておらず、風呂上がりの汗がなかなかひかずに難儀しました。(広間では準備されていました。)
軽い湯あたりでしょうか、すごく疲れた感がありますが肩やら腰やらはすごく軽くなりました。
施設と食事に多少難ありですが、温泉だけはどこにも負けないものがあるいい宿です。
一泊2食付きで7,080円であることを考えれば合格点となるでしょう。

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