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2013年7月

らーめん かいじ_1307

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「かいじ」さんへとやってまいりました。
タイミングよく、入り口の券売機にアベックがいるだけで店内も空席があります。
アベックは食べるものが決まらないらしく、お先にどうぞ!と順番を譲ってくれました。
食券購入後、すぐにカウンター席に座ることができました。
いただいたのは夏季限定「夏の冷たい煮干しらーめん(800円也)」です。
若干苦みを感じましたが、おいしく仕上がっていました。

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すき家 フォレオせんだい宮の杜店

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「牛丼並盛+サラダセット(280円+100円)」をいただきました。
この時期なら「うな牛」の方が良かったですかね?
肉の隙間からご飯が見えています。
肉ケチりすぎです!

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ラーメン☆ビリー_1307(其の壱)

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店外の待ち行列に並んでのんびりと順番待ちです。
このようにのんびりした気分の時では無いと、なかなか食べる気にならない行列のできる店です。
今回は「ビリーつけメン(1100円也)」を野菜マシ、ニンニク、カラメ、アブラでいただきます。
ラーメンよりはつけメンのほうがなぜかしら沢山食べられるような気がします。
完食出来ました。

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新旬屋 麺 仙台本店

S20130715113930利府のイオンショッピングセンター向かいのパチンコ屋さんの建物に同居している「新旬屋」さんを訪れました。
券売機で食券を購入するスタイルです。
「鶏中華(680円也)」を購入します。S20130715113908

着丼です。
「鶏中華」というだけあって鶏油が効いており、それなりにおいしゅうございます。

このお店は半分セルフサービス方式なのでお水は自分で!
飲食後の食器の下膳も自分で!
となっております。

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2013年7月札幌、小樽の旅まとめ

1日目  仙台駅---仙台空港---新千歳空港---札幌駅

      ---ホテル---サッポロビール博物館---ホテル

2日目  ホテル---札幌駅バスターミナル---小樽パイン---小樽運河

      ---グランドパーク小樽---田中酒造---銀の鐘---北一硝子

      ---天狗山ロープウェイ---札幌駅バスターミナル---ホテル

      (北海道中央バス定期観光【小樽ベイストーリー】)

3日目  ホテル---札幌駅(コインロッカー)---北海道庁---大通公園

      ---時計台---札幌駅---新千歳空港---仙台空港---仙台駅

 

今度は富良野の定期観光に乗ってみたいですね。

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新千歳空港

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さっさと荷物を預けて「松尾ジンギスカン」さんへとやってきました。
北海道を離れる直前に念願のジンギスカンにありつけました。Sdsc00380

チェックインを無事済ませると、ちょうどいいタイミングで可愛らしい飛行機がスポットに到着です。Sdsc00382

「今日はあまりゆれずに到着できる予定です。」とのいい加減な機長アナウンスがあり、サービスドリンクをいただいていると、やがてシートベルト着用のサインが!間もなく、まるでジェットコースターに乗っているようなフライトが30分ほど続きました。
それでも、某航空とはちがい、無事に仙台空港に着陸できました。
その後、仙台空港アクセス線で帰宅の途に就きました。

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札幌市内観光

Sdsc00348またもや三井ガーデンホテルでの朝食です。
その後、札幌市内をぶらぶらして、新千歳空港に向かう予定です。

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まずは北海道庁へとやってきました。結構な人混みです。
内部も公開されているのですが、ほとんどの人たちはこのアングルから記念撮影して終わってしまうので、内部は結構のんびりと見学できます。

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てなわけで知事室へとやってきました。
その昔は知事の椅子に座れたような気がするのですが、現在はパーテーションで仕切られて近付けない状態です。

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道庁から大通公園へとやってきました。
焼きトウモロコシやじゃがバターを売っている屋台がありましたが、満腹のため断念します。

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高知のはりまやばし、 長崎オランダ坂と、ここ札幌時計台が「日本がっかり3大名所」なのだそうです。
周りがビルに囲まれていて北海道の広大なイメージが崩れてしまうためなのだそうです。

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2階の演武場は見事に復元されていました。

てなわけで市内をモヤモヤぶらぶらした後はJR札幌駅から新千歳空港へと向かいます。

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小樽ベイストーリー(其の弐)

Sdsc00324お昼ご飯はグランドパーク小樽にて(洋・中・デザートバイキング)をいただきます。
グループごとにテーブルを割り振り、一人で参加しても相席にはならないよう配慮してもらっているようです。Sdsc00321

こんな感じでいただきました。
制限時間80分となってはおりますが、さすがにそんなに食べられません!
食後はバスが迎えに来るまで隣接するショッピングセンターでお散歩します。Sdsc00325

昼食後は田中酒造亀甲蔵を見学します。
見学の後は試飲させていただきます。純米、吟醸、焼酎をいただきましたが、なかなかおいしゅうございます。Sdsc00326

北一プラザの前でまたしても自由散策となりました。
さっさと「銀の鐘」に入ってのんびりとコーヒータイムです。
ここはコーヒーは大した事が無いのですが、カップを持ち帰れる(選んだカップによって料金が変わる)というシステムになっています。
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最後の下車観光「天狗山」です。
小樽の街並みが一望できる小高い山にロープウェイで上ります。Sdsc00335

関西弁をしゃべる10人くらいの団体さんは、ロープウェイは上りたくないだの、このままバスに乗っていたいだの言いたい放題でしたがベテランガイドさんに巧みに誘導されて結局は上りました。

その後、約一時間を空けて札幌へと戻り、無事行程を消化することができました。

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小樽ベイストーリー(其の壱)

Sdsc00303札幌から約45分ほどで一番最初の見学地「小樽パイン」へとやってきました。
ここは旧北海道銀行の建物を使ったカフェレストランとか北海道中のワインを集めた売店とかがある観光スポットになっています。

ここで何やら土産物の試食品のクラッカーをいただきながらワインを試飲させてもらいました。Sdsc00304

ちょうど向かい側は日銀の建物となっています。

ここからバスは近くの中央バスのターミナルへと向かい、自由散策時間となります。

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当然といえば当然の小樽運河へとやってきました。
中国人と韓国人が日本人より多いのでは、と感じるほどの国際都市となっています。Sdsc00314

アンパンマンがいました。Sdsc00318

バイキンマンもいました。

自由散策時間が終わりそうなので、中央バスのターミナルへ戻り、昼食会場へと向かいます
(続く)

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まずは札幌駅まで

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ホテルでの朝食はビュッフェスタイルです。
こんな感じでいただきます。
納豆、海苔はサトー商会の物が使われていました。
さすがは食の総合商社です。
結構おいしゅうございます。

朝食後、ホテルを後に札幌駅のバスターミナルを目指します。
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「小樽ベイストーリー」に乗り込みます。

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55人乗りのバスに15人が乗車してのツアーとなります。
小樽から乗車するお客さんがいるかもしれないのでしばらくは指定された席に座ります。
時間前だけど全員そろったので発車します。

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麦とホップを製すればビールという酒になる

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早めに風呂を浴びた後は、サッポロビール園へとやってきました。

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まずは「サッポロビール博物館」を見学します。
受付から「あと10分ほどでガイドツアーが始まりますが参加しませんか?」と誘われたので、約30分のツアーに参加しました。Sdsc00293

さて、博物館見学後はビール園の受付へ。

残念なことにフリー客は60分待ちとのこと。今回は潔くあきらめることにしました。

博物館の見学前に受付を済ませればと反省しました。

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三井ガーデンホテル札幌

Sdsc00282札幌駅でバスを降車してJR札幌駅前を横断して進むと「三井ガーデンホテル札幌」に到着しました。
さっそくチェックインをします。
カードキーを2枚もらいます。茶色が男性用、白色が女性用なのだそうです。
なぜかというと、2階にある「ガーデン浴場」の入り口でカードキーをかざす必要があるためなのです。

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室内のバストイレはこんなもんです。
ここは使わずにさっさと「ガーデン浴場」にいって一風呂浴びました。
さすがにチャックイン可能時間から大して時間がたっていないので、のんびりと寛ぐことができました。Sdsc00284

新しいホテルなだけあって、照明はLEDになっています。
快適に過ごすことができました。

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高速バスで札幌へ

Sdsc00278札幌まではバスで移動することにしました。
さすがは空港連絡便です。荷物をトランクルームに預ける人がたくさんいます。
客席よりも先にトランクルームが一杯になってしまったところで出発しました。Sdsc00280

大体30人くらいの乗車です。
1時間ほどで札幌市内に到着しました。
札幌駅前で降車しましたが、すすきのから渋滞で更に15分ほどかかりました。
時間はかかりましたが、JRと違ってのんびりと移動できたのはラッキーです。

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天丼てんや 新千歳空港店

Sdsc00276新千歳空港に到着したところで昼食にします。
到着フロアで店を探したところ「天丼てんや」さんに空席がありました。
「天丼(500円也)」を注文いたします。Sdsc00277

やがて着丼しました。
それなりにサクサクしていておいしゅうございます。
味噌汁付きです。

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AIRDOでひとっとび

Sdsc00265ここしばらくは飛行機など使わずに、深夜バスやフリードでの移動ばかり。
久しぶりの仙台空港です。
いつの間にかチケットレスの時代がやってきたようでパソコンから印刷したバーコードをチェックイン機に読ませて搭乗待合室へとやってきました。Sdsc00268

窓の外にはこれから搭乗する可愛らしい飛行機が到着しました。
給油が終わると搭乗開始のアナウンスがありました。
並ぶ気もしないので搭乗カウンターが空いてからチェックイン。Sdsc00269

急ぐ旅でもないので席は後ろ側にしました。
やがて出発時間となったようで、特に障害もなく離陸しました。Sdsc00272

梅雨前線の上を飛行したとのことですが、特にゆれることもなく快適な空の旅でした。
あっという間に新千歳空港に到着しました。

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仙台空港アクセス線

Sdsc00262名取駅と仙台空港駅間を結ぶ仙台空港アクセス線に乗車しました。
とはいっても、毎日運転の臨時列車(?)1本以外はJR線仙台駅まで乗り入れています。Sdsc00263Sdsc00264

今まで利用したことがなかったので気にしなかったのですが、1時間に2~3本運行しており、それまでの市営バスと同じ程の頻度で運行しています。
運賃の方は市営バスが運行していたころの値段をかなり意識して設定したようで630円もします。(バス時代は確か910円だったと思われます。)

仙台駅から約25分で仙台空港に到着です。
2両編成ではありますが、バス時代(1台あたり55人)に比べれば輸送力はかなり増強されました。

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JR東照宮駅

Sdsc00259宮町通りからだと一度公園に入らないと駅にはたどり着けない不思議な場所にあります。
当初は仙山線の側道を通っていけたのですが、踏切の拡幅に伴い、踏切関連の諸装置が側道をふさいでしまい、今のような形になりました。Sdsc00260

線路は盛り土の上を走っているので、そのレベル(地上2階相当?)まで階段で上がり(エレベーターもできました)改札となります。
改札機の脇には窓口があり、駅員さん一人が担当しています。インターホンが設置してあり、駅員さんの休憩時間等は遠隔で管理しています。Sdsc00261

ホームは線路北側に一本。東日本大震災の際はこのホーム仙台方に緊急停止した電車がしばらくの間放置されていました。

ここから今回の旅が始まります。

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茅輪くぐり

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701年(大宝元年)の大宝律令によって正式な宮中の年中行事に定められた。この日には、朱雀門前の広場に親王、大臣(おおおみ)ほか京(みやこ)にいる官僚が集って大祓詞を読み上げ、国民の罪や穢れを祓った。衣服を毎日洗濯する習慣や水などのない時代、半年に一度、雑菌の繁殖し易い夏を前に新しい物に替える事で疫病を予防する意味があった。その後、百年ほどは盛大に行われた。そして応仁の乱の頃から行われなくなったが、江戸時代(1691年(元禄4年))に再開され、次第に広まった。

1871年(明治4年)の太政官布告にて明治新政府により「夏越神事」「六月祓」の称の禁止と「大宝律令」の「大祓」の旧儀の再興が命じられ[2]、全国の神社で行われるようになった。戦後には「夏越神事」「六月祓」の称も一部では復活し、現在に至る。

拾遺和歌集に「題しらず」「よみ人知らず」として、「水無月のなごしの祓する人はちとせの命のぶというふなり」という歌が載せてある。

夏越の祓では多くの神社で「茅の輪潜り(ちのわくぐり)」が行われる。これは、氏子が茅草で作られた輪の中を左まわり、右まわり、左まわりと八の字に三回通って穢れを祓うものである。『釈日本紀』(卜部兼方 鎌倉時代中期)に引用された『備後国風土記』逸文にある「蘇民将来」神話では茅の輪を腰につけて災厄から免れたとされ、茅の旺盛な生命力が神秘的な除災の力を有すると考えられてきた。また、茅の輪の左右に設置する笹竹に願い事を書いた短冊を振下げ、七夕に河川に流すといった俗信仰は、書初めをどんどん焼きで焚くと筆が上達するといった行事と対応している。

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誰でも編集できるフリー百科事典  ウィキペディア より 引用

写真は仙台東照宮の茅の輪

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田蛇_1307

S20130704053611「焼き海老入り幸味噌(780円也)」をいただきます。
おいしゅうございます。

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串焼き やきとん とんがらし_1306(其の弐)

20130704053604とんがらしでまったり。

飲み物は当然「ホッピー」。

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さっぽろ純連 仙台店_1306

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久しぶりの「純連」にやってきました。
ちょうど1時を回ったところですが、自動販売機で食券購入後、奥から順番に伸びている列に並ばなければならないほどの待ち行列でした。
タイミングよく10分位で席に座ることができました。
いただいたのは「正油ラーメン(750円也)」です。席に着いてから5分位での着丼となりました。
ラード層に覆われているスープは最後まで熱々です。
おいしゅうございました。

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魯杜_1306(其の弐)

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隠れた名店「魯杜」さんへとやってまいりました。
今回いただいたのは「九条ねぎラーメン(900円也)」でございます。
S20130629194850


九条ねぎがたっぷりとのっかっています。
スープの方も相変わらずしっかりとした味でした。
大変おいしゅうございました。

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旬菜‐小豆_1306(其の弐)

S201306291710166月2回目の「小豆」になります。
ようやく梅雨らしい天気となりました。
傘を差そうか差すまいか微妙な霧雨が強弱を繰り返しています。
大変おいしゅうございました。

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やまがた辛味噌らーめん りゅうぞう_1306

S20130629123912仙台駅東口にある「りゅうぞう」さんへとお邪魔しました。
入り口すぐ左の券売機で今回は「やまがた辛味噌らーめん(海老風味)850円也」の食券を購入します。
「お好きなカウンター席へどうぞ!」の案内で開いている席に陣取ります。お冷とおしぼりを提供されるのと引き換えに食券(半券)を回収されます。S20130629124800


しばらく待ったところで注文の品が運ばれてまいりました。
辛味噌をいっきに溶かすとそれなりの辛さが楽しめます。
ただし、辛さに隠れて海老の風味はほとんど感じられません。
辛味噌を楽しむなら海老風味は不要であるとの法則を見つけました。
今回は実りのある来訪となりました。

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空揚げにレモン

ネットで目にする「空揚げにレモン」はどれほど許されないのか?「許す84.9%」

6月30日12時36分提供:マイナビウーマン

よくネットなどで「空揚げにレモンをかけられて激怒」といった文言を目にします。では、空揚げにレモンをかけられることを嫌と思う人ってどれくらいいるのでしょうか? 空揚げにレモンをかけることがそれほどまでに「悪」とされる行為なのか調べるべく、マイナビニュース会員の皆さんに聞いてみました。

■ほとんどの人はそこまで気にしない

Q.飲み会などで、大皿で供された「空揚げ」にレモンをかけられるのはイヤですか?

はい……118人(15.1%)
いいえ……662人(84.9%)

「レモンをかけられるのは嫌」と思う人は15%ほどにとどまりました。某ネット掲示板などで「絶対に許さん!」など熱の入った書き込みを見かけるので、かなり多いのかと思いきや、そうでもないようです。この結果だけを見ると、皆さん言うほどレモンをかけられることを嫌とは思っていないようですね。

では、なぜ嫌なのか聞いてみたところ、

・レモン(酸っぱい)が嫌い。
・空揚げとレモンは合わない。
・勝手にかけられるのが嫌。
・手をちゃんと洗ってないのにかけるな!

ほぼこの4つの意見でした。特に「空揚げにレモンは合わない」という回答が最多でした。次に多かったのが「勝手にかける行為自体が許せない」というもの。これは言いたいことは分かりますね。

大皿の空揚げにレモンをかけることについては、気にしない人がほとんどでした。ただ、気にする人はとことん気にするようです。空揚げが出てきたら、レモンを勢いよくビャーッとかけてしまうのは避けるのがいいみたいですね。

調査期間:2013/6/3~2013/6/10
アンケート対象:マイナビニュース会員
有効回答数 780件(ウェブログイン式)

 

(貫井康徳@dcp)

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大先輩に告ぐ

調査の結果から見ても「素材の味を殺してしまう」という答えはありません。
レモンのほんのりとした酸味が素材の味を生かすのです。
かけたっていいじゃないか、人間だもの!

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7月2日は踏切工事全面通行止

S20130630160305東照宮前踏切は7月2日(火)23:30~3日(水)6:00頃まで工事のため全面通行止めとなります。

この日は飲み会を入れないようにしよう!

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