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奇跡の薬湯 一の湯(その参)

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丁度18時となったので、指定された食堂へと移動します。
畳敷きに机、椅子のスタイルです。1456563789241

まずは生ビールを人数分注文して乾杯します。1456563640035

最初にセットされていたのはこんな感じ。
特にお品書きは用意されていません。1456563741028

各料理のアップを見てみましょう。
「なめこおろし」なめこがもろみと一緒になっていました。糸唐辛子がアクセントになっています。1456563745767

この宿自慢の「イワナ塩焼き」です。時間直前まで焼いていたようで、温かくいただけました。1456563749074

「お造り」はつまが板さんの手作りだったようです。1456563757088

「茶碗蒸し」も時間の直前まで蒸していたようで、熱々を戴けました。1456563766583

メインは「山形牛のすき焼き」となります。
結構おいしい肉でした。1456564194797

後出しの「天ぷら」です。
ここでは塩でいただきます。1456565888042

「ご飯」と「みそ汁」が運ばれてきました。
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「水菓子」はあの麻原彰晃の大好物メロンとなります。
丁度いいタイミングでお茶が運ばれてきました。
何とか残さずに丁度食べられる絶妙な量でした。

完食後は部屋に戻って若干のアルコールと共に「民主党」と「維新の党」との合流と新党名についてを語り合います。
議論に白熱してしまい、気がついた時には霧島の5合瓶が空になり、日付を回ってしまっていました。
おやすみなさい。

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