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ホテルたきしま_1608(其の壱)

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古川の尹呂葉で伸びたらーめんを食した後は、満腹で居眠り運転をしないように気をつけながら鳴子温泉ホテルたきしまを目指します。
宿への到着は、途中で晩飯と若干の酒と酒肴を岩出山ウジエで仕入れたため、若干遅めの13時半となってしまいました。
オヤジの出迎えをうけ、今宵は一階の六畳間に投宿となります。1472272505721


地デジ化に伴い薄型に換わったテレビの他、エアコンと部屋の照明が新しくなっていました。
それと、小型冷蔵庫(空)が設置されたのが大きな変化です。

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参考までに、この宿は

タオル、バスタオル歯ブラシは持参が必要です。
浴衣はなぜかあります。
常連のチェックイン、チェックアウトは12時です。
一般客は不明です。(問合せ要)
布団の上げ下げはセルフサービスです。
布団は震災の2年くらい前にそれなりの物に変わっているので、寝ていて腰が痛くなることはありません。

今回は一泊素泊まり5000円/一人のプランでした。
素泊まりの時は前払い、その他は朝食後九時頃までに清算がこの宿のデフォ!

おやじが「素泊まりだから冷蔵庫のある部屋にしておいたから!」と言ってくれたので、冷蔵庫はまだ全室には設置されていないのかもしれません。

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