温泉_県内

ホテルたきしま_1710

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鳴子温泉の「たきしま」へとやってきました。
当日10時過ぎにケニーさん、おぐちゃんと話がまとまり、そこからの予約です。
今回は素泊まりでお願いします。

宿は12畳の部屋を用意してくれていました。冷蔵庫付きです。
コンベクターに温水が回っているため部屋は暑めです。
窓を開けて調節します。

まずは浴衣に着替えて温泉へGO!!20171014_153047040


薬湯は日帰り客が待ち行列を作っていたので大浴場に入ります。
大浴場のお湯も他の温泉に比べたら「効く~」の状態です。
まったりとさせていただきました。

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今度は薬湯が空いていたので入ります。
お湯は若干熱めでしたが、窓が全開だったのでサウナ状態の浴室ではありませんでした。
残念ですが、このままでは入れないので加水しますが、窓を閉めたので風呂から上がる頃にはミストサウナ状態で体の表面からの他、身体の中からも温泉成分を吸収します。

汗と一緒に身体の悪いものが流れ出したような気になります。
効能ばっちりの温泉です。20171014_185239195


この日は宿泊者が余りいなかったので、何度も薬湯に入る事が出来ました。20171015_082040196


珍しい茜霧島を呑ませていただきました。
街で呑むよりはるかに安くつきました。

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奇跡の薬湯 一の湯_1709(其の髭)

20170903_080208790翌朝8時、食指処「神室」に向かいます。

ここはご飯が非常に美味しく提供されます。米も良し、水も良し、たき加減も良し、となかなか他ではいただけない程の美味しさです。

おかわりをしてしまいました。昼はお腹が空かなかったので欠食となりました。

オジサン4人旅、楽しゅうございました。20170903_100505401


帰りがけに杜の湖畔公園のところにある山形からの産直テントに立ち寄り、家へのお土産を購入しました。

旬の枝豆が安かったのですが、家で茹でたらすごく美味しくいただけました。

 

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奇跡の薬湯 一の湯_1709(其の参)

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お風呂は露天風呂の故障の関係で夕方からは右側の通常は女風呂になる方が男風呂になっています。

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左側の浴室より若干狹目な造りになっています。20170903_061801657


こちらが奇跡の薬湯です。20170903_061807388


そしてこちらが白湯のはずなんですが、地下から湧き出す天然水を使用しているためか、若干笹濁りの状態です。20170903_061824002


そして、ドアを開けるとすぐに露天風呂。

この日は気温が急に下がったので若干露天は温めでした。20170903_061843647


ミストサウナです。奇跡の薬湯を使用しています。これにより肺からも薬効成分を吸収する事が出来ます。

それほど湯疲れすることも無い優しい温泉です。
チョット腰に不安を抱えていましたが、いくらか楽になったような気がします。

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奇跡の薬湯 一の湯_1709(其の弐)

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18時になったので食事処「神室」へ向かいます。

最初にセットされていたのはこんな感じ。

一品ごとアップでご紹介。20170902_180544659


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何とか完食できました。おいしゅうございます。

その後は部屋で若干のアルコールにより北朝鮮問題について語り合います。

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奇跡の薬湯 一の湯_1709(其の壱)

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6月訪問時のメンバーにより、また一の湯に出掛けてきました。
道が空いていたので予定よりも早く川崎インター出口のコンビニに到着です。

高速を使ったわけではありませんが、宿に一番近いコンビニなので利用しました。

ちょっと前まではサンクスだったのに合併によりファミリーマートになってしまいました。
でも、入店時のセンサーの音楽はサンクス時代のまんまです。20170902_152940656


若干のビール等を用意して、そこからあと少し。一の湯に到着しました。20170902_152958709


台風の影響で風が出てくるという予報でしたが、まだまだ大丈夫の様です。20170902_153028693

夕食は18時から、朝食は8時から、一斉に食事処「神室」でいただきます。云々の案内が書かれています。
男風呂の露店風呂が故障中との事で18時に男女の風呂を交換しますとの案内が、文書とは別に口頭でありました。

まずは冷蔵庫に用意してある冷たい温泉水で乾杯!

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農民の家_1708

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ほぼ一年ぶりで「農民の家」にやってきました。

外は久しぶりに陽のさす天気で暑かったのですが、部屋は冷房を効かせてもらっていたので快適でした。Imgp1645


今回はB棟2階国道側の部屋が取れました。

さほど混んでおらず、風呂はゆっくりと入る事が出来ました。

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ウジエスーパー

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いつもは岩出山のトラストに寄るのですが、ぶうちゃんが寄った事が無いというのでこちらに来てみました。

店舗の出入り口で工場扇が回っているのはなぜなんでしょう?

トラストよりは綺麗な店内で買い物が出来ました。

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旅館大沼_1706(其の髭)

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食事を終え部屋に戻ると布団が用意されていました。Dsc01599_2





ポットにお冷も用意されています。
控えめな泉質かと思ったら間違えで、かなり体力を消耗したようです。
翌朝までぐっすりです。Dsc01607


朝八時少し前に朝食の準備が出来たと電話がありました。
昨夜と同じ「桐の間」です。
「ゆり根饅頭」を蒸します。
ここも良い米を使っている様で美味しいご飯です。Dsc01608


山菜嫌いでなかったらたべてみて!と通常の料理とは別に戴きました。
何なのかは聞かずじまいでしたがちょうどいい感じに味がついていました。
こういうサービスも良いですね。Dsc01609


部屋に帰ってきたら布団は上げてもらっていました。

今回はここ301号室に泊まりました。
最後に「陽の湯」に浸かりながら歯を磨いて汗が引いたころチェックアウトです。

いい宿です。

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旅館大沼_1706(其の参)

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6時少し前、2階の桐の間に夕食の準備が出来たと電話がありました。
結構な混み様で一階の食事処では収容出来ないほどの客が泊まっているようです。
最初のお膳はこんな感じです。陶板焼きに火をつけ、ビールを注文します。
後は一品ずつの写真となります。Dsc01586


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何とか残さず食べられました。
ここの茶わん蒸しは具が胡麻豆腐という変わった料理です。
おいしゅうございます。天麩羅はアスパラを春巻き風にした物がありました。
ひと工夫があってなかなかいい感じです。
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旅館大沼_1706(其の弐)

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湯治棟の4階には2つの貸切風呂があります。どちらも泉質は一緒です。
ここはぶうちゃんの意見を聞き入れ「陽の湯」に入る事にします。Dsc01552


脱衣場は2人がやっとという感じです。
浴槽は3人位なら同時に入れそうです。
ここでぶうちゃんは髪の毛を洗おうとしたのですが、お湯の温度が定まらず、断念します。みいは気にせず洗髪します。Dsc01560

「陽の湯」から上がって一休みしていると、「母里の湯」の準備が出来たのでフロントまで来るように!と呼び出しの電話が入りました。
「母里の湯」は車で2~3分離れた山の中にある庭園露天風呂です。
チェックイン時に今日は3時頃の案内となり、準備が出来たら電話で知らせると告げられていたので、準備は万端ですぐに移動です。Dsc01562


何度訪れても良い風呂です。
30分の貸切制なので、3時半まで至福の時を過ごします。
丁度3時半に、次の客を乗せた車が門の前に停まりました。
残念ですが交替です。Dsc01579


髪の毛を洗っていないぶうちゃんにつき合って、一階の貸切風呂へやってきました。
ようやくお気に入りのシャワーと出会えたらしく、ぶうちゃんが思う存分洗髪するのを温泉に浸かりながら待ちます。Dsc01582

かなり体力を消耗したのでしばらく休んだ後、湯治棟4階の「陰の湯」に来ました。風が吹いているので快適に入浴する事が出来ます。Dsc01600


大浴場へやってきました。「千人風呂」という名前ですがせいぜい30人がやっとだとは思うのですが・・・・・。
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何か所も風呂があるのでここが混んでいたことはありません。
10時くらいに寝る前に一風呂という考えの方は多いらしく、その時間ぐらいが他人と顔を合わせる時間帯です。

風呂三昧の一泊でした。


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