温泉_県内

旅館大沼_1901(後編)

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母里の湯から帰ってくると直ぐ内線電話が鳴りました。
2階大広間「桐の間」でお待ちしております。との事です。
最初はこんな感じ。
風邪の症状も悪化し熱も上がってきたようなので、飲み物なしでスタートします。20190112_181250447


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順不同でここまで詳細をUPしてみました。
天ぷらは春菊天があったのですが食べてしまってからの撮影です。
熱のせいか考えている通りには行きません。

そして翌朝八時に朝食コールの電話がかかってきました。20190113_080329465


どうも、裏のまるみやさんの負債が東鳴子の共同泉使用料だという噂がありますが、その影響をもろに受けたのかもしれませんね。
食材費をケチケチと抑えているような気がします。(考え過ぎかな?)

その後、何とか車を運転して家に帰りつきました。

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旅館大沼_1901(前編)

20190112_143656292東鳴子の旅館大沼さんにお邪魔しました。

14時半ころの到着となりました。列車よりは早く到着できたと思っていたのですが、ソファには既に沢山のお客さんが。
宿帳を書いている間にようやくソファが空きました。Imgp2967


案内された部屋は自炊棟303号室。
冷蔵庫は有りません。Imgp2968


浴衣など(タオル、歯ブラシ、足袋、バスタオル、茶羽織(以上人数分)ドライヤー)は籠に納まっています。
普通のサイズしか用意していなかったので特大を持ってきてくれました。(特大はサイズはピッタリなのですが、階段で自分の裾を踏んでしまうので普通の大の方がいいかもしれません。:忘備録)Imgp2969




6畳間にエアコン、テレビ、電気ポット完備です。
茶器セットとコップ、内線電話とティッシュボックスがあります。

お風呂の様子は毎回同じ写真になってしまうので前回分で確認してください。

母里の湯だけが17時半からと日没後になってしまったので紹介します。20190112_172941625


とてもいい感じですが、ミイはここで悪寒に襲われます。
どうやら風邪をひいてしまったようです。
インフルエンザでなければいいのですが。

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神の湯

20181209_122937487久しぶりに遠刈田温泉の神の湯に来てみました。

雪があるせいか駐車場は空いています。

330円の入浴券を券売機で購入し、隣の番台のおばちゃんに渡します。

ここはシャンプーやせっけんが置いてないので持ち込みが必要になります。20181209_122937488


駐車場が空いている割には風呂は混んでいます、(写真は撮れず、HPからの無断借用です。)

奥の温い湯でまったりと30分ほど。
十分に温まったのでこの辺で勘弁してあげます。

夏場は熱すぎるのであまり来る気になれませんが、冬場はいいお湯だと感じることができます。

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夢実の国_1810

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大郷町にある夢実の国へやってきました。
松島ビールを製造する会社の系列の日帰り温泉施設です。

入場料は大人600円となります。

最初は空いていたのですが徐々に人が増えてきました。
広めの休憩所となんでも提供します型の食堂があるので、ここで半日滞在しようという人が多いのでしょう。20181006_111235851


風呂は階段状の露天とそれにつながる内風呂があります。
残念ですが、若干塩素臭がします。

40分程楽しみました。20181006_105812345


同行の子供四号から別な場所で昼食をとりたい旨の申し入れがあったので、残念ですがここで食べるのは次回来た時にしましょう。

なお、館内撮影禁止のため写真はすべて施設のホームページから無断借用させていただきました。

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神の湯_1807

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久しぶりに遠刈田温泉へやってきました。

壽の湯は駐車場が一杯で止められませんでした。
てなわけで神の湯へ。
旅館あづまやの下に神の湯専用駐車場がありますが、その下の町営駐車場に駐車します。ここは60分までは無料です。いくら長く入っていても熱いお湯なので30分が限度なので無料時間内に車を出せます。Ws000087


自動券売機が故障していたので、おばちゃんに330円を払ってから右側の男湯へ。

さすがに写真は撮れないほど人がいるので浴場のHPから無断借用です。

それでも混んでいるというほどではなく、それなりにのんびりと入浴できました。Ws000088


ここは石鹸やシャンプーは備え付けていないので、持ち込む必要があります。

温いお湯の浴槽でも十分に熱いので、なんだかんだで30分程で限界となりました。

浴場のHPはこちらから

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奇跡の薬湯 一の湯_1805

20180519_154358346_2いつもの温泉メンバーで一の湯へやってきました。
今回はミイのFITで自宅を14時10分に出発。
全員を拾い、宿には15時半ころの到着となりました。20180520_061455280





風呂は夕食時(18時頃)に男女を入れ替え、それ以降は普段は女風呂となっている右側が男湯になりました。
左側の露天風呂が休止中なので配慮してくれているのだと思います。20180520_055148698


普段女湯として使っているので、椅子も洗面器も脱衣籠もピンクです。20180520_055151547


こちら側は若干浴槽のサイズが小さめですが、お湯の湧出量はあちら側と変わらないようで、お湯が新鮮なような気がします。(あくまでも個人的な感想です。)20180519_180312281


18時スタートの夕食はこんな感じ。
何とか食べきれる量です。質も量もオジサン達には丁度良いです。
その後、おぐちゃんの差し入れの国権を部屋飲みします。


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8時スタートの朝食はこんな感じ。
ご飯お替りでこの日は昼食抜きです。

今年から込み込み11,000円に1,000円上がってしまったのが残念です。


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旅館大沼_1803(朝食編)

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満腹になったので部屋に戻ってからは、持ち込みのワインを若干飲んで、そのまま寝てしまいました。

てなわけで目覚めれば朝。

朝風呂をいただいた後は、いつものがっちりマンデーを見ながら体を冷まします。

がっちりマンデーが終わると同時に、朝食ができた旨の電話がかかってきました。

おかずと一緒に一膳目、納豆で二膳目をいただきます。
朝ごはんもおいしゅうございます。Dsc01632


こちらが301号室の天然の冷蔵庫です。

窓を開けると避難通路があるので、そこに持ち込み品を出しておきます。夏場以外はこれで完璧です。
夏場は自炊棟厨房に共同冷蔵庫があるのでそれを使わせていただきます。

家族で行くのにちょうどいい宿です。

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旅館大沼_1803(夕食について)

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6時少し前に、夕食の準備ができたので2階梅の間に来るように、と電話がありました。

梅の間に2組、霧の間に2組、自炊部に泊っている二食付きの客が通されたようです。Dsc01665


今回は献立表がありました。Dsc01666


ブウちゃんと二人で瓶ビールを一本頼みます。先付とお造りでビールをいただきます。Dsc01668


定番の豚の角煮にも手を出したところでちょうどビールが無くなりました。Dsc01667


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ご飯をお願いします。Dsc01670


茶碗蒸しをいただいていると、焼き魚が運ばれてきました。Dsc01672


焼き魚をいただいていると、揚げ物と御飯が運ばれてきました。Dsc01674


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ちょうど固形燃料で温められていた伊達桜ポーク鍋が出来上がりました。Dsc01676


デザートのイチゴをいただいて丁度お腹いっぱいです。

これ以上料理を出されても食べられません。まさにちょうどいい量でした。

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旅館大沼_1803(風呂について其の弐)

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屋外露天は寒いだろうと髪の毛は洗わないでおいたので、母里の湯から帰ってきてから一階小浴場で先発タイムです。Dsc01659


こちらは浴槽が小さいのですぐに熱くなってしまいます。

シャワーで加水して温度調節をします。Dsc01684


そしてこちらが足湯になります。
数年前までは露天風呂としていたのですが、向かいの部屋から見えてしまうので足湯になりました。Dsc01692


そしてこちらは翌朝に入った陰の湯になります。Dsc01693


浴槽の底が石でできているので足の裏が痛くなるのが特徴です!Dsc01698


満室に近い状況なのに、風呂がたくさんあるのでどこかには入れます。
贅沢にも今回は一度も大浴場に入らずでした。

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旅館大沼_1803(風呂についての壱)

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山のお風呂への時間にはまだ若干早かったので、4階の風呂にやってきました。

陽の湯が空いていたのでそちらを利用します。Dsc01614


脱衣スペースは2人でぎりぎりという感じです。

入浴していると、ちょうど窓の外を陸羽東線の列車が走っていきました。Dsc01631


シャンプーやら石鹸やらにも気を使って環境にやさしい物を使っています。

身体が温まったので部屋に戻ると、山のお風呂への準備ができたと電話が入りました。Dsc01655


玄関前から車で3分くらいのところにある露天風呂「母里の湯」になります。Dsc01633


先客と入れ替わり30分の貸切入浴となります。そのため、脱衣スペースには時計と非常連絡用の電話が備え付けてあります。Dsc01636


風流な雪見風呂とはなりませんでしたが、まだ先週の雪が完全には溶け切っていません。それなりにいい感じです。

あっという間に時間がたちました。Dsc01657


待合室に移動すると、次の客を乗せた車がやってきました。

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