温泉_その他

クアハウス碁点_1810

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七兵衛そばから少しだけ車を走らせ、碁点温泉にやってきました。

昨年お邪魔した時から50円値上げされていて、400円を支払い浴場へ向かいます。Ws000111


まずはサウナで汗を流します。
山形の日帰り温泉施設では珍しく、バスタオルを持ち込まなくても済むようにマットが用意されています。Ws000110


水風呂で体を冷まして何度か出入りを繰る返した後は、露天に浸かります。

外気温が低くなってきているので長湯も平気です。

若干塩素臭が強い様な気がしますが、サウナを堪能できたので良しとしましょう。

浴室内の写真は施設のHPから無断借用させていただきました。

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源七露天の湯_1807

Ws000086蔵王温泉源七露天風呂へ行ってきました。

駐車場の車はまばら!さすがに暑いので温泉は避けられているようです。

入り口の券売機で入浴券(450円也)を購入し、隣に座っているおばちゃんに渡します。
現金や貴重品はコインロッカーニアづけて欲しいと案内されたのでそのようにします。(ロッカー代50円は別途必要)Ws000085


脱衣場に行くと5人ほどしか入浴客はいません。

ここは、シャンプー、石鹸の用意がなく、シャワーのみとなります。
用意してきたシャンプーとボディソープを使ってまずは洗体です。
いったん持ち込みのお風呂セットを脱衣籠に戻してからまずは内風呂から。
若干熱めです。Ws000084


このままでは茹で上がってしまうので露天風呂へ移動します。

透明だったお湯が、歩いた後の部分が拡販されて白濁のお湯に替わります。
こちらは温めなのでのんびり入っていられます。

露天は自分で調整しながら長いことは言っていられるのが良いですね。
蔵王のお湯を堪能させていただきました。

【他の客がいたので写真は施設のHPから無断借用させていただきました。】

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赤倉温泉いづみ荘(その参)

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こちらの宿では部屋食のプランを除けば一階の広間でいただくことになります。

チェックイン時は時間のことは何も言われなかったのですが、6時に食事の用意ができたので一階広間に来るように!と電話がありました。Dsc01801Dsc01804





指定された席に着く、すでにお膳の用意は出来上がっていました。
ミイの席の他に、2組が広間で一緒に同時スタートとなります。

瓶ビールを頼んだら大瓶で出てきました。

一品ずつをアップで。Dsc01802


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若旦那がどこで修業したのか聞かなかったのが残念なくらい、どれもおいしい料理でした。Dsc01819


朝ごはんは8時に設定(女将から夕食時にちゃんと聞かれました。)

今回は「ほどほどコース(税抜7,000円)」でした。
他の二組も同じコースだったと思われます。(料理が同じだったので)

ちょうどいいくらいの量で、おいしいと感じられる料理。
これは「たきしま」に泊まるよりいいかもしれません。(ただし温泉の力はたきしまに軍配あり)






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赤倉温泉いづみ荘(その弐)

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風呂は地下一階にあります。
とはいえ、玄関側と裏側とでは段差があるため、地下一階ですが窓の外は丁度一階のレベルにあります。Dsc01798


同時に入れるのは4人くらいかな?
それでも朝風呂の時以外は貸し切りで使用できました。Dsc01799


洗い場のカランはシャワー付きで2か所用意されています。
シャンプーやボディソープは市販品が置かれています。

泉質は芒硝泉で、、そのまま入れるようになるにはかなりの修行が必要なくらい温度は高めです。(45~6度くらい)

ミイは修業が足りないので水でうめて入りました。

冷えた身体を温めてから部屋へ戻ります。

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赤倉温泉いづみ荘(その壱)

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いづみ荘へやってきました。

駐車場は建物の向かいにあります。

玄関を開け、出てきた若旦那に「予約していた○○です。」と切り出したところ、あれ、どちらで予約されました?との事で帳場に確認に行ってしまいました。
こちらもスマホで楽天トラベルのマイページで予約情報を確認します。

おどかしてしまって申し訳ございません、勘違いしてました。との事で、部屋に案内されました。Dsc01815


コンクリート製ではありますが経年劣化はかなり進んでいます。

掃除やメンテナンスの方はこまめに行っているようで、廊下の窓には内窓がちゃんとついていました。Dsc01816


玄関が1階で、階段を上がって2階が客室です。

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8畳の部屋が3つ、16畳の部屋が1つあります。
トイレと洗面台は部屋の外です。Dsc01794


案内されたのは「梅の間」です。きれいに掃除された8畳間になります。Dsc01795


あまりにも寒いのでヒーターを入れようとしたのですが、燃料が集中管理されているようで入りません。

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仕方がないので窓側についているエアコンで温度調整をします。

窓の向こうには雪の季節にお邪魔した「しゃくなげ荘」が見えます。

身体を温めるために温泉に向かいます。

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飯坂温泉よいやどキャンペーンで旅館なりたに泊る(その参)

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晩御飯の最中に、明日の朝食の時間は8時からでいいかと聞かれたので、その時間に設定しました。

ほぼ時間通りにプッシュホンで準備ができたので昨晩と同じ席にどうぞ、と連絡が来ました。

途中で板さんらしい方とすれ違いました。
仕出し料理を利用しているのではないかという憶測は見事にはずれてしまいました。Dsc01739


ちなみに、食事をした横にはステージがありました。Dsc01741


過去二回の宿泊時は、こちらで大カラオケ大会が開催されており、なかなか騒々しかった思い出があります。

朝食が済んで部屋に戻ると、布団が上げられていました。Dsc01742


うまく交渉すれば8500円から泊まることができる様ですが、通常は10,000円で設定されてしまうようです。Dsc01743


部屋には冷蔵庫が設置されていて、若干高めの価格設定がされています。
普通の冷蔵庫なので、空いているスペースに持ち込みを入れられますが、朝食中の布団上げ時に確認されるので、その前にはしまう必要があります。

飯坂温泉観光組合の皆様、お世話になりました。
来年は別な宿で申し込んでみましょう。

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飯坂温泉よいやどキャンペーンで旅館なりたに泊る(その弐)

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6時にはまだ8分ほどあったのですが、昭和のプッシュホンが鳴り、食事の用意ができたので1階に下りてくるよう告げられました。

部屋番号と宿泊代表者名を告げるとお膳に案内されました。

大広間を2分割して広い方の部屋にさらに衝立で仕切って使用させてもらっています。
結構なごちそうで満腹になりました。

では、一品ごとのアップを!Dsc01715

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飯坂温泉よいやどキャンペーンで旅館なりたに泊る(その壱)

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桜の時期と丁度重なってしまい、4号線では渋滞に巻き込まれながら飯坂温泉へとやってきました。

ちょうど3時にチェックイン。
車は向かいの駐車場にならどこでもいいよと大雑把に指定されました。

宿帳を記入してお爺さんにエレベーターで三階まで案内されたところで、先客を案内していたお婆さんとバトンタッチ。
301号室まで案内されました。
部屋の鍵は部屋に置いてあるのでフロントではもらえません(忘備録)。Dsc01707


お着き菓子はあるものの、お茶出しは無しです。晩御飯の時間を聞かれ、6時に設定します。

もう三回目の宿泊になるのにお婆さんには覚えてもらっていないようで、風呂は1階を経由して地階にあることを説明してもらいました。Dsc01708


昭和の香りのする10畳の部屋になります。
浴衣に着替えて早速風呂へ向かいます。Dsc01710


風呂は殿方用と御婦人用の2か所に分かれています。
殿方用は昔は混浴だったろう造りで脱衣場から風呂に向かう扉が2か所あります。Dsc01712


飯坂の温泉かけ流しなので普通の人が入るにはちと熱いくらいの温度です。
これも修行のうちと肩まで浸かります。
ほとんど無味無臭のアルカリ性単純泉ですが、熱い!!Dsc01713


あっという間に体が温まったので洗い場に向かいます。

しばらく誰も入浴していなかっと思われ、カランからはなかなかお湯が出てきません。
浴槽から温泉水を汲み、利用させてもらいます。

また、浴槽で修業を行っていると、ようやく一人入浴客がやってきました。
「アチッ!!」どうも煩い輩です。
人の修行の邪魔をしてはいけないので、上がることにします。

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クアハウス碁点

Ws000004今回はクアハウス碁点にお邪魔しました。
何年かぶりでの再訪です。

昔と違い、本館から入場するようになっていました。
受付で350円を支払い大浴場へ。今回は左側が殿方用です。Ws000006


熱いお湯と温いお湯とがあるのですが、熱い方は設備の不具合でお湯が七分目位までしか貯まらないとのことです。そんなこんなで入浴の皆様は温い方に、人数はそんなにいないけどみんな固まって入浴するという感じでした。


寒いせいかお年寄りは外に出たがらないので、露天は貸し切りで堪能できました。

残念ながら塩素臭がキツイお風呂でした。
次回はどうすると聞かれれば、別な所にすると答えるでしょう。

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日帰り温泉ゆ~チェリー

20171013_132017205東根で山形そばをいただいた後は、寒河江の日帰り温泉にやってきました。

駐車場はほぼ一杯の状態です。
中が混んでいなければいいな!と思いながら券売機で350円の入浴券を購入します。
中はそれほど混んでおらず、のんびりゆっくりと寛ぐ事が出来ました。

ただし、常に人がいたので写真は無しです。
露天風呂と内風呂2か所がそれぞれ別源泉という、とても贅沢な施設です。

日帰り温泉ゆ~チェリー

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